株式会社ヒロケイ

株式会社ヒロケイ

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社員紹介
先輩社員の声

I.Tさん 1999年入社 広島経済大学
あなたのポリシーは?
様々な情報が氾濫している現在、お客様にとって本当に必要なシステムとサポートを提供することが私の使命と考えています。そのためにはお客様のニーズを最優先に考えよりよいサービスを提供し常に限界を打ち破っていくことをポリシーとしています。
私たちは、顧客満足度の向上イコール私たちの存在価値の向上であることを常に意識し活動しています。そして、私たちの成長がイコール社会全体をよりよくしていくことを確信し、常に未知の分野への挑戦をしています。
業務で大切にしていることは?
お客様から出てくる要求事項について、真意を考えるようにしています。どのような背景で要求事項が決まったのか、隠れている内容まで理解した上で活動するように心がけています。
仕事をしていて一番うれしかったことは?
10年程前に構築した事務支援システムについて、お客様からリプレイスの話しをいただいたときに、非常に嬉しく思いました。小規模システムでしたが、初めて要件定義から参画した案件だったため特に思い入れがあり、現在も当時のまま利用されていることを知ったときは、とても感慨深いものがありました。
E.Yさん 2014年入社 安田女子大学
ヒロケイを選んだ理由は?
私がこの会社を選ぶ決め手になったのは面接の雰囲気です。面接の時、いつも緊張してしまいなかなか自分を出すことが出来ず面接に苦手意識がありました。しかしヒロケイの面接では私の話を聞いてくれるようなアットホームな雰囲気で、初めて素の自分を出すことが出来ました。
また、社長との最終面接でヒロケイで行われている社長とのランチミーティングを始めた理由等を伺いその話に感銘を受けこの会社で働きたい!と感じました。
アットホームな雰囲気は入社した今でも変わらず感じていて、社内旅行の時には本気のババ抜きを無礼講(?)で行ったのがとても印象に残っています。
くるみんを取得しているなど女性が働き環境も整っているのも魅力の一つでした。
今どんな仕事をしていますか?
流通系の会社の新基幹システムの開発・改修を稼働に向けて作業をしています。初めての案件だったため、最初は簡単な改修作業から始まり現在は新規画面の開発まで担当させてもらっています。
最初はシステムについても分からず、プログラミング技術もない状態からのスタートでした。何が分からないのかも分からない状態でしたが、先輩に教えて頂いたり自分でも勉強することで新規画面の作成が完了することが出来た時は達成感を感じ今までやってきてよかったと感じました。まだ、実際にリリースしていませんが実際に自分が作成した画面が動作するのが楽しみです。
この仕事が好き!な理由は?
入社当初は文系大学出身だったので、プログラミングの知識はもちろんパソコンについての知識もほとんどありませんでした。その状態で3か月の研修を受け今回のプロジェクトに参加しました。最初は右も左も分からない状態でしたが、毎日の業務を通して分からないことが分かるようになる。昨日出来なかったことが出来るようになる。など目に見えて自分の知識になるのがこの仕事について嬉しかったことです。
現在も毎日勉強ですが、以前は教えてもらうばかりの立場だったのが自分の知識が人の役に立つのはやはりやりがいを感じます。
S.Mさん 2015年入社 日本工学院専門学校
今どんな仕事をしていますか?
Taxi会社向け給与パッケージの新商品開発、酒販店向け販売管理システムの新機能開発をしています。仕様書をもとに製作するコーディングを行っているのですが、コーディングの最中に発生する小さなバグや些細なミスを先輩に聞いてばかりではなく自分で「何故こうなるのか」「対象法は何か」と考えて、ピタリとそれが当て嵌まって、正常に動作するという目に見える結果に残る楽しさがあります。
この仕事が好き!な理由は?
入社したての頃、役員の方と、あるシステムについて話していた際に「あれは20年以上も前に僕が携わったシステムだよ」とお聞きしました。その時はまだSEや新人の仕事について、明確なイメージを持てていませんでしたが、一度作ったシステムは、その後、保守という形でずっと付いてまわるという事を知り作り上げて納品するところまでではなくその先まで、全てが仕事だと知りました。新人という立場でパッケージ商品の新規開発という業務に携わり、自分達が作ったこの機能がこれから先、何年も弊社の製品として販売されるということに新規開発業務に日々やりがいを感じています。
就職活動でのアドバイス
いままでの学生生活では全て、端から端まで自分ではない誰かが助力してくれていたと思います。が、就職活動では自分が動かなければ何も始まりません。学校が企業一覧や説明会を設けてくれる等のサポートがあるとしても、そこから先は全て自分で動く必要があります。いま数多くの企業があり、その中で探している条件に合う企業は一握りかもしれませんが、動かなければそのチャンスも逃してしまいます。 目の前の企業に固執するのではなく視野を広く持って、まずは行動してみましょう。
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